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ウィンドウ、スプリッターウィンドウ、コマンドバーなど、様々なユーザーインターフェイスの要素をサポートする。WTLのクラスは主にテンプレートであり、最小限のインスタンスデータとインライン関数を使う。これらはフレームワークとしてデザインされたものではないため、特定のアプリケーションモデルを強制せず、どの

Mots Associés

縕袍

〔「ててら」の転〕 厚く綿を入れた広袖の着物。 寝具にも使う。 丹前。 ﹝季﹞冬。 《病み坐る人や~に顔嶮し/虚子》

褞袍

〔「ててら」の転〕 厚く綿を入れた広袖の着物。 寝具にも使う。 丹前。 ﹝季﹞冬。 《病み坐る人や~に顔嶮し/虚子》

てらてら

(副) (1)つやがあって光るさま。 「~したはげ頭」「髪は薄いが, 櫛に~と艶が見えた/婦系図(鏡花)」 (2)日や月などが照り輝くさま。 「薄い日影が~照した/田舎教師(花袋)」 〔「~に」などの場合, アクセントは 〕

寺

〔朝鮮語チョルからという〕 (1)(ア)本堂などの建物を備え, 僧尼が居住して, 法事や修行を行うための施設。 私的な性格の強い庵や特定の修行を目的とする道場に対し, 一定の設備を持つ, より正式な宗教施設。 伽藍(ガラン)。 精舎(シヨウジヤ)。 (イ)各種の仏教上の建物や施設の呼称。 (2)寺の住職。 寺の僧。 「さる~のなづみ給ひ三年切て銀三貫目にして/浮世草子・一代女2」 (3)「寺子屋」に同じ。 「~に上げて手習をさすれども/仮名草子・浮世物語」 (4)博打(バクチ)を開帳する宿。 また, 寺銭。 「~の銭皆はり込み/浄瑠璃・夏祭」 (5)(比叡山延暦寺を「山」というのに対して)園城寺(オンジヨウジ)(三井寺)の称。 寺門。 <i>~から里へ</i> 〔寺から檀家へ物を贈る意〕 物事があべこべになっているたとえ。 本末転倒。 山から里。

同点

点数が同じであること。 同じ点数。

動天

天を動かすほど勢いの盛んなこと。 「~驚地」

動顛

(1)非常に驚くこと。 驚きあわてること。 「気が~する」 (2)移動・転変すること。 「三世に~なしとかや/盛衰記 28」

動転

(1)非常に驚くこと。 驚きあわてること。 「気が~する」 (2)移動・転変すること。 「三世に~なしとかや/盛衰記 28」

天道

〔「てんとう」とも〕 (1)天の道理。 天理。 天の道。 ⇔ 地道 (2)天地を支配する神。 天帝。 天。 「其時に~の許し有りて/今昔24」 (3)天体の運行する道。 天の運行。 「人間の算術を以て~の行度を知る/中右記」 (4)太陽。 「あくる日は~を黄色に拝む位なれど/滑稽本・世の中貧福論」 (5)〔仏〕 六道の一つ。 天人の住む世界。 欲界・色界・無色界の天をいう。 天趣。 天界。 → 天 <i>~人を殺さず</i> 天は人を見捨てることはない。

天童

(1)護法の鬼神や天人が, 子供の姿になって, 人間界に現れたもの。 「~などの降り来るとこそ見えさせ給ひしか/大鏡(昔物語)」 (2)祭礼の稚児(チゴ)。

天童

山形県東部, 山形盆地中部の市。 近世, 織田氏二万石の城下町。 幕末, 藩士の手内職として始められた将棋の駒の製造で有名。 天童温泉がある。

天堂

(1)天にあって, 神や仏の住むという殿堂。 天宮(テング)。 (2)天上界。 また, 極楽浄土。

占手

(1)古代, 相撲(スマイ)の節会(セチエ)で, 最初に取組をする小童。 (2)後世, {(1)}が廃されてのち, 最手(ホテ)に次ぐ地位の者の称。 「相撲は最手, ~, 或いは左, 或いは右/著聞 10」 (3)歌合(ウタアワセ)で, 最初の歌のこと。 [倭訓栞] (4)占いの結果。 「さて松明(タイマツ)の~はいかに/謡曲・烏帽子折」

裏手

建物などの, 裏の方。 背後。 うしろ。

展覧

ひろげ並べて人に見せること。 「作品を~する」「主人一書巻を~せしむ/伊沢蘭軒(鴎外)」

天覧

天皇が見ること。 叡覧(エイラン)。 「~相撲」「~に供する」

天窓

採光や換気のために, 屋根に設けた窓。

低度

程度の低いこと。 低い程度。

手取り

(1)(多く「手捕り」と書く)素手で捕らえること。 生け捕りにすること。 「苦もなく之を~にしたが, 今度のも前と同じく雌であつた/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (2)糸を, 手で繰り取ること。 手繰り。 (3) 収入から税金・経費などを差し引いた, 実際に自分の手に入る金額。 (4)口のある湯沸かし。 やかん。 「石の如くにして焼けざるものの, ~の勢なるあり/沙石 7」